American Songwriter誌がAXE I/Oをレビューし、「オーガニックなサウンドとデジタルの世界をレコーディングのワークフローの中で完璧に融合できる」、まさにギタープレイヤーが待ち望んでいたオーディオインターフェースだと評価しました。AXE I/Oは、今日のギタリストのために開発された極めて先進的な唯一無二のインターフェースであり、レコーディングを驚くほど簡単にする新しい機能を搭載しています。箱から出してすぐに直感的に操作できる親しみやすさと、レコーディングプロセスを効率化する革新的な機能を備えたAXE I/Oは、あらゆるタイプのギタリストにとっての新たな定番となるでしょう。
レビューからのハイライトをいくつかご紹介します。
「新発売のIK Multimedia AXE I/Oは、2イン/5アウトのユニットでありながらコントローラーとしての役割も果たし、自宅で誰でも簡単にプロクオリティのレコーディングを実現できる。」
「AXE I/O は、市場に出回っている他の人気オーディオインターフェースと似たレイアウトと作りをしているが、その機能性は一般的な製品をはるかに凌駕している。」
349ドルで、理想のギター・レコーディング・スタジオが手に入る。
「Z-Toneノブが非常に便利だ。ギターを持ち替えることなく、楽曲のパートに合わせてサウンドを太くしたり細くしたりできる。これは私にとって大きな転換点となった。これまで、音色を変えるためにわざわざギターを持ち替えるたびに集中力が途切れ、ワークフローが止まってしまうことがあったからだ。」
「ミックスの段階では、“AMP OUT”を使って、手持ちのリアルアンプやペダルを通したリアンプが、ノイズレスかつ簡単にできた。」
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