IKより、新しい動画シリーズをお届けします。プロデューサー、ミュージシャン、そしてオーディオエンジニアであるFelice LaZaeが、IK MultimediaのiRigインターフェースを活用するためのヒントやテクニックを紹介します。
最初の動画では、FeliceがIKの新しいiRig Mic Stream Proを使用して、Twitterスペースや動画、ポッドキャストなどのコンテンツをモバイルデバイスでプロ品質に仕上げる方法を解説します。
コンテンツ制作、特に動画制作において、オーディオの側面は見過ごされがちです。
だからこそ、iRig Stream Mic Proは、複雑な機材設定に煩わされることなく、最高の音質を手に入れたいコンテンツクリエイターに最適なのです。
2本目の動画では、iRig Stream Mic ProまたはiRig Stream Soloを使用して、モバイルデバイスから直接ループバック機能でストリームにエフェクトやバッキングトラックを追加する方法をFeliceが紹介します。
今日は、iRig Stream Mic ProやiRig Stream Soloなど、私のお気に入りのiRigデバイスに搭載されているループバック機能でできる、クールなことをいくつか紹介します。
3本目の動画では、iRig Stream Mic Proを使用してロケ先でポッドキャストを収録する方法と、特にマイクの4つの指向性を活用して、あらゆる状況で完璧に音声を捉える方法をFeliceが解説します。
たとえオーディオ制作の経験があったとしても、ロケ先でのポッドキャスト収録は、持ち運ぶ機材の多さから本当に大変な作業になりがちです。だからこそ、iRig Stream Mic Proについてお話ししたいと思いました。
これは、さまざまな理由からロケでの録音に最適な機材です。
シリーズ第4弾となるこの動画では、iRig Quatro Pro I/Oを使用してロケ先で複数のインタビューを収録する際の体験と、4つのマイクプリアンプを最大限に活用するために彼女が選ぶマイクについて語ります。
ポッドキャスト、ライブパフォーマンス、対面インタビュー、動画インタビューなど、どんなロケであっても、Quattro Pro I/Oは最高の「スイスアーミーナイフ(多機能ツール)」になります!
今後も動画が追加される予定です。Feliceのウェブサイト「Audiophyles」はこちらからチェックしてください。
iRig Stream Mic Proは現在販売中。あなたの声や音楽をこれまで以上に簡単に共有できるようになります。プロ仕様のマルチパターン・コンデンサー・マイクロフォンと、iPhone、iPad、Android、Mac、PCに対応した24-bit/96kHzオーディオ・インターフェースが一つに凝縮された、音楽制作やコンテンツ制作のための究極のポータブル・ソリューションです。
iRig Stream Mic Pro
$/€169.99






