Sound On Sound誌が、IKのギター/ベースプレイヤー向け新型オーディオ・インターフェースAXE I/O ONEをレビューしました。スペックや機能から、PureおよびJFET入力ステージによるサウンドの変化まで、あらゆる面から公平な意見が語られています。
また、同梱されるTONEXおよびAmpliTubeソフトウェア・バンドルによって、AXE I/O ONEがいかにお買い得であるかについても言及されています。レビュー記事からの抜粋と、全文へのリンクを以下にご紹介します:
24bit/96kHzのコンバージョンに対応し、技術スペックは印象的です。96kHzサンプルレート時の周波数特性は11Hzから45kHz(0.5dB以内)を誇ります。
付属ソフトウェアの品質を考慮すると、このインターフェースは真にお買い得と言わざるを得ません。
AXE I/O Oneのセットアップはこれ以上ないほど簡単です。USBポートから電源を供給するだけで動作し、クラスコンプライアント対応のため、ドライバーをインストールすることなくすぐに使用できます。
AXE I/O Oneは、ギターに最適化された機能により、Pure/JFETオプションを選択し、Z-Toneコントロールでサウンドを追い込むことが容易で、ギタリストにとって完璧な選択肢となります。
Sound On Sound誌によるAXE I/O ONEのレビュー全文はこちらからお読みいただけます。
AXE I/O ONEは、TONEXおよびAmpliTube 5ソフトウェアを同梱した、究極のコンパクトかつ手頃な価格の1イン/3アウト・オーディオ・インターフェースです。特許出願中のZ-Tone®インピーダンス・コントロール、Tone Modeling用のAmp Out、そして複数の回路トポロジーを組み合わせ、妥協のないデジタル・スタジオ環境を実現します。

AXE I/O ONE
$/€129.99





