このビデオでは、ギター/ベース・プレイヤー向けのIKの新オーディオ・インターフェースAXE I/O ONEを、Jon Wrightが体験します。Jonは、オンボードのZ-TONEトーン・シェイピング・コントロールを試し、自身の様々なギターのレコーディングに最適なポイントを探ります。さらに、専用のAmp Outを使用して、DIギター・トラックに外部機材を組み合わせたクリエイティブな試みも行います。
AXE I/O ONEが、なぜ他のインターフェースをすでにお持ちの方にも最適なのか、ぜひ動画でご確認ください。
これは非常にギターに特化したインターフェースで、特に興味深い機能が2つあります。Z-TONEノブとAmp Outです。Amp Outを使えば、DAWからモノラル信号を出力して、エフェクターやアンプを通す作業が本当に簡単になります。
AXE I/O ONEは信じられないほど軽量でポータブルです。デスクトップ型のデザインも気に入っていますし、バスパワーで完全に動作するので、ノートパソコンとこれさえあればどこでも制作が可能です。
その他の機材レビューについては、Jon Wright Music TVをご覧ください。
AXE I/O ONEは、ギタリストのための究極のコンパクトかつ手頃な価格の1イン/3アウト・オーディオ・インターフェースです。付属のTONEXおよびAmpliTube 5ソフトウェアと組み合わせれば、完璧なデジタル・スタジオ・リグが完成します。

AXE I/O ONE
$/€129.99





