伝説的ベーシスト、ルディ・サーゾがTONEX Captureを使用し、愛機であるAmpeg 50th Anniversary SVTアンプのサウンドをキャプチャー。自身の機材をステージですぐに使えるポータブルなTone Modelへと変貌させました。
彼が作成したSVTのTone Modelの一つが、ToneNETで公開されています。彼の代名詞であるパンチの効いたローエンドのサウンドを、ぜひ体験してください。
TONEX Captureを使えば、自分のアンプ、キャビネット、ペダルをTone Modelとして作成し、TONEX Pedalのプリセットとして世界中のステージやスタジオで演奏することができます。
私の機材、私のトーン、私のキャプチャー。
クワイエット・ライオットでの活動や、全米No.1アルバム『Metal Health(邦題:メタル・ヘルス〜ランディ・ローズに捧ぐ)』への貢献で知られるサーゾは、数十年にわたり、ロック界のビッグステージにおいてパワフルで輪郭のはっきりとしたベース・トーンを確立してきました。
自分の機材をキャプチャーし、それをTONEX Pedalのプリセットとして読み込むことで、サーゾはスタジオでのレコーディングでもライブパフォーマンスでも、自分だけの正確なトーンを常に持ち運べるようになりました。それは、本物であり、再現可能で、まぎれもなく彼自身のサウンドです。
TONEX Captureは好評発売中です。200種類のプレミアムTone Modelを収録したTONEX SEが付属し、ToneNETでのTone Model作成やダウンロードも無制限に行えます。ルディのように自分の機材をキャプチャーして、お気に入りのトーンとシンプルなセットアップを実現しましょう。
TONEX Capture






