この動画では、The Studio RatsのPaulが自身のレコーディング/ビデオ用ペダルボードを紹介しています。ボードにはBoss ES5、Kingtone Duellist、UA MAX、UA DelVerb、そしてIK MultimediaのTONEX Pedalが組み込まれています。
TONEX Pedalには、Paulのお気に入りのアンプヘッドをキャプチャーしたサウンドが収録されており、TONEXユーザーはToneNETから無料でダウンロード可能です(こちら)。
TONEX Pedalが他のペダルとどのように反応し合うのか、ぜひお聴きください。
このペダルボードの核となるのはTONEX Pedalです。使用しているサウンドは、私のMatchless Independence 35をキャプチャーしたものです。
TONEX Pedalの素晴らしいところは、入力段でゲインを上げても対応してくれる点で、レベルを上げれば本物のアンプのように反応してくれます。
少しブーストを加えてあげると、よりアンプらしいキャラクターが得られます。
このようなレビューをもっと見たい方は、The Studio RatsのYouTubeチャンネルをこちらからチェックしてください。
どこにいても、TONEX Pedalがあれば、世界で最も求められている数千ものアンプ、キャビネット、ペダルの中から選んで演奏できます。自分の機材を数分でモデル化することも可能です。これほどまでにオーセンティックでリアルな体験を、ペダルで味わえるのはTONEX Pedalだけです。
TONEX Pedal
$/€399.99






