MusicRadarが、ホームレコーディング、ギター、ストリーミング、ポッドキャストなどに最適な「Best audio interfaces 2024(2024年のベスト・オーディオ・インターフェース)」リストを公開しました。専門家によるテストの結果、エレキギターやベースのレコーディングにおけるトップチョイスとして、IKのAXE I/Oが選ばれました。AXE I/Oには、完璧なトーンを作り出すための他にはないユニークな機能が搭載されています。
詳細とまとめ記事へのリンクを以下にご紹介します。
IK Multimedia AXE I/O
ギター録音に最適なオーディオ・インターフェース
購入の理由
+ギター専用入力端子
+便利なリアンプ機能
+外部ペダル/スイッチ接続対応
多くのオーディオ・インターフェースは多用途向けですが、IK Multimedia AXE I/Oは、真にギターに特化したオーディオ・インターフェースと言えます。素晴らしいトーンを実現するための便利な機能が満載で、ギターをレコーディングするなら完璧な選択肢です。
専用のギター入力端子により、アクティブ/パッシブ・ピックアップの切り替えや、ピュアでクリーンなトーンから倍音豊かなトーンまで選べる2種類のプリアンプなど、トーンを自在に調整できます。
また、「Z-Tone」ノブを調整することでインピーダンスを変更でき、好みに合わせてトーンを明るくしたり暗くしたりすることも可能です。
便利な「AMP OUT」端子を使えば、DI信号をギター・アンプに送り、簡単にリアンプを行うことができます。AmpliTubeと併用すれば、ソフトウェアを操作することなく、ハードウェア上のボタンでプリセットを切り替えることも可能です。
ギターを録音するギタリストにとって、間違いなく現在入手可能な最良の選択肢の一つです。
MusicRadarによるAXE I/Oの完全なレビュー記事はこちらからご覧いただけます。
AXE I/Oは、ギタリストのレコーディングのために設計された、プロ仕様の2イン/5アウトのオーディオ・インターフェース兼コントローラーです。AmpliTube 5 SEとTONEX SEが付属しており、ギターやベースプレイヤーにレコーディングのための完全なバーチャル・リグと、探求し尽くせないほどのトーンの世界を提供します。
AXE I/O





