AXE I/O ONEは、150ドル以下で手に入るギター用オーディオ・インターフェースの中で、初心者にとってベストな選択肢なのでしょうか?また、初心者専用の機材なのでしょうか?これらの疑問に答えるべく、YouTubeチャンネル「Lonely Rocker」のダンが、IKのAXE I/Oシリーズに加わった新モデルをレビューします。
ダンは、ギターやベースのレコーディングに役立つこのインターフェース独自のトーン・シェイピング機能や、DIトラックの録音やプロセッシングに使えるAmp Outのデモを紹介しています。
AXE I/O ONEがどのようにサウンドや演奏を向上させてくれるのか、ぜひ動画でご確認ください。
この手頃な価格のエントリー向けオーディオ・インターフェースは、ギターやベースを録音する際に素晴らしい入力オプションを提供してくれます。
さらにリアンプ機能まで内蔵しており、AmpliTubeとTONEXまで付属しているのです!
Amp Outはこのインターフェースのリアンプ機能の一部ですが、これほど安価でこのオプションを備えたインターフェースは他にないでしょう。
たとえピックアップが1つしかないギターでも、ここでは幅広い音作りの選択肢が得られます。
これから音楽制作を始めようとしていて、ギターとベースのための小さなホームレコーディング・スタジオを作りたいなら、非常に価値のある選択です。
また、機材をポータブルにしたい場合にも、持ち運びに最適な選択肢となります。
その他の機材レビューは、YouTubeのLonely Rockerチャンネルをご覧ください。
AXE I/O ONEは、TONEXとAmpliTube 5ソフトウェアが付属した、究極のコンパクトかつ手頃な価格の1イン/3アウト・オーディオ・インターフェースです。IKが特許出願中のZ-Tone®インピーダンス・コントロール、Tone Modelingや複数の回路トポロジーに対応したAmp Outを搭載し、理想的なデジタル・スタジオ・リグを実現します。

AXE I/O ONE
$/€129.99





