Gearnews Underrated Synths

Gearnews:過小評価されているシンセサイザー

JCVSの導入エキスパート 読む Gearnews:過小評価されているシンセサイザー 1 分 次 マイケル・ニールソンによるTONEXレビュー

Gearnewsが選ぶ「再評価されるべき5つのシンセ」のトップに、UNO Synth Proが選ばれました。ユニークなデュアル・フィルター、3オシレーターのパラフォニック設計、256のプリセット、64ステップ・シーケンサー、スタジオ・グレードのエフェクト、拡張された接続性などを備えたUNO Synth Proは、ファンを増やし続けています。

Gearnewsによるレビューの一部をご紹介します。全文は以下のリンクからご覧いただけます。

UNO Synth Proには、膨大なシンセシス・パワーが凝縮されています。そして何より、それにふさわしいサウンドを備えているのです!

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IK Multimedia UNO Synth ProおよびDesktop

「IK Multimediaが2021年に人気エントリー・シンセサイザー、UNO SynthのProバージョンをリリースしたとき、私たちは正直なところ、そのデザインの選択に少し驚きました。そう感じたのは私たちだけではありません。2つのモデル(フルサイズ鍵盤を搭載したProと、タッチプレートを備えた小型のDesktop)のユニークな外観が、本来の評価を妨げていたのかもしれません。

しかし、その中身となると、2つのUNO Synth Proモデルは非常に強力です。

シンセシス構造は同一で、アナログProモデルにはそれぞれ、ウェーブ・モーフィング、PWM、同期、周波数変調、リング・モジュレーションを備えた3つのオシレーターが搭載されています。

そう、この価格帯で3オシレーターのシンセなのです!

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さらにそれだけではありません。24種類のモードを備えた2つのステート・バリアブル・フィルターがあり、直列または並列で動作可能です。

加えて、2つのエンベロープ、2つのLFO、16スロットのモジュレーション・マトリックス、ステップ・シーケンサー、アルペジエーター、包括的なエフェクト・セクションなどが用意されています。

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レビュー全文はこちら。


ただいまセール実施中のUNO Synth Proを手に入れるチャンスです。両モデルとも強力なシンセ・エンジンと接続性を共有しており、Mac/PC用のUNO Synth Pro Editorも利用可能です。UNO Soundsのページでは、無料のプリセット・パックをすべて公開しています。

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UNO Synth Pro

Fatar鍵盤採用

$/€699.99$/€499.99

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UNO Synth Pro Desktop

限定ブラック・エディション

$399.99$/€269.99

IK Multimediaは正確な製品情報と価格情報の提供に努めておりますが、意図しない誤記や価格誤表記が発生する場合があります。価格には税金(VAT)は含まれておりません。IK Multimediaは、価格、在庫状況、製品説明などの情報を予告なく変更・更新する権利を留保します。本セールは2023年3月31日までとなります。