KR Home-StudioのEric Chautrand氏が当社のAXE I/Oオーディオ・インターフェースをレビューし、その機能に大変感銘を受けました。特にユニークなZ-Tone機能に注目し、AXE I/Oがギタリストのレコーディングにもたらすメリットを実感したようです。彼のコメントをご紹介します:
「AXE I/Oはマットブラックの筐体で、1/2ラックサイズという非常に高級感のある外観です…」
「クリック可能なPRESETエンコーダーは、AmpliTubeのスタンドアローン版と自動的に連動し、プリセットのナビゲーションや読み込みが可能です。」
「レコーディングで使用するギターに合わせて調整可能な、非常に興味深いZ-Tone機能。」
「これはZ-Toneと共に、AXE I/Oの最もエキサイティングな機能の一つです。」
「クリーンなギター信号を片方のトラックに、アンプのサウンドをもう片方のトラックに同時録音し、録音中も完璧なサウンドをモニターできました。あとはAmpliTubeでアンプ・トラックを自由に調整して、理想のサウンドを作り上げるだけです!」
評決:
「AXE I/Oは、楽器入力に統合されたZ-Toneテクノロジーと、今や定番のモデリング・ソフトウェアであるAmpliTubeを組み合わせ、ギタリストやベーシストをメインターゲットにしています。さらにハードウェアによるリアンプ機能も備えており、デジタル・オーディオの歴史における一つのマイルストーンと言えるでしょう。」
長所:
- インピーダンス可変入力「Z-Tone」
- リアンプ出力とチューナーを内蔵
- MIDIインターフェースと外部コントローラー入力端子
- プログラム可能なプリセット・セレクターと充実したソフトウェア・バンドル
- 優れたコストパフォーマンス
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