カントリーミュージック誌『Maverick』が、4入力対応のプロフェッショナル向けフィールドレコーディング・インターフェース/ミキサーであるIKの新製品 iRig Pro Quattro I/O をレビューしました。同誌は、複数の入力をミックスし、スマートフォンやタブレットでプロ品質のオーディオを実現するための費用対効果の高いツールとして高く評価しています。以下にハイライトと、全文レビューへのリンクをご紹介します。
モバイルでのフィールドレコーディング、ポッドキャスティング、放送用ビデオ、ストリーミングなど、オーディオをより詳細にコントロールしたいシーンで活躍します。Quattroを使えば、スマートフォン、タブレット、コンピュータの内蔵マイクよりもはるかに優れた音質が得られます。
Quattroは、複数のマイクや入力を同時に使用し、それらをミックスして1つ以上の出力デバイスに送ることで、オーディオの音質を向上させる素晴らしいツールです。
IK Multimediaの新しいiRig Pro Quattro I/Oは、コンパクトな筐体に豊富な接続性と多様な用途を備えています。ポッドキャスターの方にとって、これ1台で自分自身と3人のゲストの音声を同時にミックスできる画期的なデバイスとなるでしょう。
『Maverick』誌によるレビュー全文はこちらからお読みいただけます。
iRig Pro Quattro I/O、およびX/Yステレオマイクカプセルが付属するデラックスバージョンの詳細については、こちらをご覧ください。
iRig Pro Quattro I/O
$/€349.99






