このビデオでは、Kohle Audio KultのKristianが、Firewindの「Ode to Leonidas」のプロデューサーであるDennis Ward(Angra、Helloweenを手掛ける)を迎え、制作の裏側に迫ります。コンピューターのトラブルにより、Dennisは自身のベース・リグをTONEXでキャプチャーした音色を使って、この曲のベース・サウンドを再構築しなければなりませんでした。
数多くのベース機材をキャプチャーしてきた経験を持つ彼が、TONEXでトーン・モデルを作成する際に学んだことについて語ります。ぜひご覧ください。
この(ベースのトーン・モデルの)面白いところは、マイクを比較的離して録音した点です。低域は反応が遅いため、マイクを離すことでよりうまくキャプチャーできると気づいたからです。
TONEXのキャプチャー機能を使えば、100ミリ秒のレイテンシーがあっても、それを自動的に補正して統合してくれます。
それがTONEXの凄さであり、どんなレイテンシーであれ補正してくれるのです。初めてキャプチャーしたとき、そのあまりの正確さに驚愕しました。信号の手前にあった遅延をすべて無視してくれたのです。素晴らしい!
プロデューサーDennis WardによるThe FIREWIND Mixing Ritualの詳細はこちらをご覧ください。
ヘヴィ・ミュージックのレコーディング、ミキシング、マスタリングについては、Kohle Audio Kultをチェックしてください。
TONEX Pedalは、付属のTONEX MAXバージョンを使用することで、世界中の最も人気のあるアンプ、キャビネット、ペダルを数千種類の中から選んだり、自分自身の機材を数分でモデリングしたりして、そのままステージで使用可能です。これほどまでの本物感とリアリズムを体験できるペダルは、かつて存在しませんでした。
TONEX Pedal
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