ギタリストの間で話題となっているIKのミニペダル、TONEX ONEをピート・ソーンが紹介します。ピートは、昨年TONEXで作成した3つの機材キャプチャーを使用してレコーディングした楽曲を披露。各トーン・モデルの解説とデモンストレーションを行い、オンボードのEQとエフェクトでその場で調整していきます。彼が感銘を受けたこのペダル、あなたも体感してみませんか?ぜひ試聴してみてください。
これはホストデバイスです。TONEXを使い慣れている人や、交換サイトのToneNETから集めたキャプチャーやトーンが気に入っている人なら、それをここに読み込むことができて、サウンドはそのまま完璧に再現されます。
これは素晴らしいですね。アンプのフル・キャプチャーをここに入れて、それをパワーアンプに送るという使い方ができる。小型のリグにおける可能性を考えるとワクワクします。
あるいは、お気に入りの真空管アンプがあるけれど、ヨーロッパへは持っていけないという場合でも、これならバックパックに余裕で入ります。現地でパワーアンプとキャビネットをレンタルすれば、あなたのトーンの核となるサウンドをこのペダルから得ることができます。
ギター機材のヒントについては、YouTubeのPete Thornチャンネルをご覧ください。
超小型ながらパワフルなTONEX ONEには、無限に近いライブラリから最大20個の超リアルなアンプ、キャビネット、ストンプを保存でき、リグのどこにでも追加可能です。付属のTONEXソフトウェアでキャプチャーした自分自身の機材モデルを読み込むことさえできます。複数のユニットをボードに簡単に組み込んで、真に無限のトーンの可能性を手に入れましょう。
TONEX ONE
$/€179.99






