本動画では、The Studio Ratsが愛用するアンプ「Matchless Independence 35」を、AmpliTube TONEXを使用してキャプチャーするプロセスを解説します。
シグナルチェーンやTONEXの様々な設定について解説し、作成した新しいTone Modelと実機のアンプのサウンドを聴き比べます。このMatchlessアンプヘッドのTONEX Tone Modelを気に入っていただけたなら、ToneNETから無料でダウンロード可能です。こちらからどうぞ。
まさに僕のMatchlessそのもののサウンドだ、本当に素晴らしい!
「アンプのその時々のサウンドをスナップショットとしてキャプチャーし、TONEXを使ってコンピューター内に保存することで、いつでもそのサウンドを呼び出して再生することができるのです。」
数多くのブティック・アンプをプレイできる素晴らしい手段であるだけでなく、スタジオに置いておくのにも最高ですね。
「例えば、あるトラックにギターパートをレコーディングしていて、アンプに特定のセッティングを施したとします。その設定をキャプチャーしておけば、後日その設定を使ってオーバーダビングすることが可能です。特にスタジオでの作業において、非常に重宝します。」
プラグイン上でEQがどのように効くのか見てみましょう。とても自然なフィーリングですね。これは驚異的です!
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