フランクフルト・ムジークメッセ2015

IKチームのメンバーが、2015年4月15日から18日まで、ホール5.1のブースB79にて皆様をお待ちしております。ぜひお立ち寄りいただき、IKの最新製品および今後発売予定の製品のデモンストレーションをご体験ください!

ドイツのフランクフルトで開催されるMusikmesseは、楽器、楽譜、音楽技術、音楽制作に関する世界で最も重要な見本市であり、30年近くにわたり楽器業界の主要な交流の場となっています。

2015年4月15日から18日まで、ホール5.1、ブースB79(ドイツの代理店であるSonic Salesと共同出展)にてIKチームのメンバーが皆様をお待ちしております。ぜひお越しいただき、IKの最新製品および今後発売予定の製品のデモンストレーションをご体験ください!

会場にお越しになれない方も、IKのウェブサイトにて最新の製品発表や画像などをご覧いただけます。また、Twitter、Facebook、YouTubeでMusikmesseに関する最新情報を発信しますので、ぜひフォローしてください。

Musikmesse 2015の詳細については、こちらをクリックしてください。

 

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Beatcon Berlin 2026でのIK

現代の音楽制作に欠かせない最新のiLoud、ARC、ReSingツールをご体験ください IKは、10月2日〜3日にベルリンのHouse Of Musicで開催されるヒップホップ・プロデューサー・カンファレンス「Beatcon」に今年も出展いたします。 11号室のIKブースでは、制作、ミキシング、クリエイションのための最新ツールをご体験いただけます。iLoudスタジオ・モニター・シリーズの全ラインアップを試聴できるほか、ARCルーム/ヘッドフォン音響補正システムによる正確なモニタリング環境を体験いただけます。さらに、次世代のボーカル制作やボイス・モデリングを実現するReSingもぜひお試しください。 ブースではIKの製品エキスパートが常駐しており、製品に関するご質問への回答や、あなたの音楽制作に最適なセットアップのご提案をいたします。ぜひ実際に見て、聴いて、ご体験ください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております! IK Multimedia at Beatcon 2026 11号室 House Of Music, Berlin 10月2日〜3日...

ピート・ソーンがTONEXペダルを試す

ブラウンサウンドで「シーン」「ストンプ」、そして柔軟なルーティングを体験 ギタリスト兼プロデューサーのピート・ソーンが、最新動画でTONEX Boardを徹底検証。ジム・ガウスタッド氏による「Brown Sound Tone Models」を使用して楽曲を構築しながら、その性能とルーティング機能を深く掘り下げています。 動画では、プリセット、シーン、ストンプの各モードを駆使して、ライブ演奏中にスムーズにサウンドを切り替えたり、個々のエフェクトをコントロールしたりする方法が紹介されています。シーン機能を使うことで、1つのプリセット内でエフェクトの切り替えやディレイ、オクターブ処理の追加、さらにはアンプのゲイン変更までが可能になります。 また、TONEX Boardの柔軟なルーティング機能についても解説。アンプの後段かつキャビネットの前段で信号を分岐させ、スピーカー・シミュレーションを通さない信号を実物のギターキャビネットに出力しつつ、同時にアンプ+キャビネットの完全なサウンドをメイン出力から録音環境へ送る方法を実演しています。 「この柔軟なルーティングは本当に素晴らしい」と語るピート。実物のギターキャビネットを使用したデモンストレーションを経て、彼の結論は「最高のサウンドだ」という一言に集約されています。 その他のレビューはピートのYouTubeチャンネルをご覧ください。 ジム・ガウスタッド氏のチャンネルでは、彼によるTONEX Boardの概要解説がご覧いただけます。 TONEXシステムの詳細やラインナップについては、ikmultimedia.com/tonexboardをご覧ください。 TONEX Board

iLoud Subについて知っておくべき5つのこと

Lurssen Masteringが解説する、ローエンドを正しく調整する方法 Lurssen Masteringによる新しいビデオで、Gavin LurssenとReuben Cohenが、スタジオのモニタリングシステムにサブウーファーを追加する前にすべてのプロデューサーやエンジニアが知っておくべき5つのポイントを紹介しています。 彼らは、低域が不足していたり、適切に統合されていないことが、なぜミックスやマスタリングで誤った判断につながるのか、そして適切にキャリブレーションされた2.1システムが、なぜ確信を持って全体像を把握するために必要なのかを解説します。 iLoud SubとiLoud MTM MKIIモニターを使用し、クロスオーバーポイント、ルームアコースティック、定在波、そしてARCキャリブレーションについて掘り下げます。また、iLoud Subは既存のサードパーティ製モニターとも統合可能であり、バランスの取れたフルレンジのモニタリング環境に必要な低域の拡張を実現できることも強調しています。 学べる内容 フルレンジ・モニタリングがより確信のある判断につながる理由 モニターとサブウーファーの適切なクロスオーバーの設定方法 不適切なサブウーファーの統合がミックスの判断を誤らせる理由 ARCがスピーカーと部屋のキャリブレーションを簡素化する仕組み 2.1セットアップがイマーシブ・モニタリングへの道となる理由...

Guitar Summit 2026でのIK

新しいTONEX Boardと最新のギターギアをご体験ください ヨーロッパ最大のギターショー「Guitar Summit」が、9月25日から27日までドイツのマンハイムで開催されます。最新のギター、ベース、ペダル、アンプ、アクセサリーの展示に加え、ワークショップやライブパフォーマンスも行われます。 ぜひIKブース(ブース番号:142、レベル0)へお越しください。今年のショーの主役は、TONEX史上最も先進的で多才なハードウェア・プラットフォーム、新製品TONEX Boardです。 最大4系統のAIキャプチャーしたトーンモデルを同時使用可能なTONEX Boardをぜひご体験ください。76種類のAmpliTube/TONEXエフェクト、高度なデュアルパス・ルーティング、2,000種類のプレミアム・トーンモデルを搭載し、5インチのタッチスクリーンで直感的かつ迅速な操作が可能です。 また、その他のTONEXファミリーやIKの最新ギターギアも実際にお試しいただけます。IKエキスパートが常駐しておりますので、ご質問やお客様の機材に最適なセットアップのご相談などもお気軽にお声がけください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております! 日時9月25日(金)~27日(日) 場所ブース番号:142、レベル0Congress Center Rosengartenドイツ、マンハイム 詳細情報Guitar Summit 2026

TONEX Boardの機能を最大限に活用する

TONEX Boardの機能、ワークフロー、創造性を探求する新しいビデオを公開しました。 Jason SaditesによるTONEX Boardの詳細解説ビデオ7本を公開。セットアップ、信号ルーティング、プリセット作成、処理能力、入力レベル、TONEX 2との統合などを網羅しています。 プリセットの作成やシーン機能の活用から、TONEX Board Editorでのトーン管理まで、これらのビデオでは、TONEX Boardをすぐに使いこなし、リグのポテンシャルを最大限に引き出すための実践的なヒントを解説します。 TONEX Board: まさに現実… そして驚異的! TONEX Boardの接続方法、コントロール、グローバル設定、動作モード、外部コントロールオプションなどを網羅した包括的なツアー。プリセットの作成、エフェクトやフットスイッチの割り当て、シーンの操作、TONEX Board Editorの活用法を紹介し、フルバンドミックスでのサウンドも試聴します。...

バイラル・ギター・サウンドの裏側

AmpliTubeはいかにしてAngine de Poitrineの絶賛されたアルバムのサウンドを形作ったのか。 レコーディングエンジニア兼プロデューサーのガブリエル・ガニェ・ゴードローが、Angine de Poitrineの躍進的な成功の裏側にある制作過程について語り、現代的なDIベースのワークフローがいかにしてバンドの際立ったサウンドを捉えるのに役立ったかを解説します。 アルバム全編で使用されたアンプシミュレーターの中でも、ガブリエルはIK MultimediaのAmpliTube 5を、自身のギター制作における頼れるツールの1つとして挙げています。ぜひご覧ください。 IK MultimediaのAmpliTubeがとても気に入っています。私たちが取り組んでいる音楽制作に素晴らしい働きをしてくれました。 ガブリエル・ガニェ・ゴードロー Angine de Poitrineのレコーディングについての詳細はこちらをご覧ください。 TONEXとAmpliTube 5があれば、ライブやレコーディングセッションで刺激的なトーンを創り出すための探求がすぐそこに広がっています。あなただけのバイラルサウンドを今すぐ見つけましょう! TONEX...